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思わず声を出して共感!面白い&ほっこりする帰省あるある&エピソード20選



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夏といえばお盆、長期休みには「帰省」する人も多いはず。
今回は思わず共感してしまう、 Twitterでも話題になった“帰省あるある” をご紹介!
帰省先に向かう移動時間や帰省先でも読みたくなる、ほっこりエピソード満載です。

思わず声を出して共感!面白い&ほっこりする帰省あるある&エピソード20選

思わず声を出して共感!面白い&ほっこりする帰省あるある&エピソード20選

1. 思わず頷いちゃう帰省あるある20選

 

帰省中は、思わずくすっと笑ってしまう“あるある”があふれています。帰省先に向かう電車の中や、まさに帰省中のみなさんにぜひ読んでほしい。共感ネタが勢ぞろい◎

 

■帰省あるある ① : 帰省ラッシュが地獄

 




帰省する最初の難関は帰省ラッシュ。新幹線も特急電車も道路も、交通機関は大体ぜ~んぶ混雑しています。
帰省の準備は後回しにしがちなので、座席やレンタカーの予約もぎりぎり。ちゃんと対策しておかないと、直前で焦って結局帰省ラッシュと重なることに(涙)
帰省するなら、早め早めの準備が肝心デス。

■帰省あるある ② : 実家までの風景が変わっている

 




いざ地元に到着。駅から実家まで向かうとき、建物や風景が変わっているのを見て結構ショックを受けることも…。
「あのコンビニなくなったんだ!」
「えっ、こんなところに“しまむら”できてる!」
「ここって何の跡地だっけ…?」
などなど(笑)
逆に、地元がいろいろ開発されていると嬉しくなっちゃいますよね。

■帰省あるある ③ : ペットから大歓迎を受ける

 




実家に到着。玄関に入った瞬間に、ペットが“大歓迎”という名目で襲来してきます(笑)
鳴き声もいつもより大きくて、テンション高め。久々のご主人様ファミリーにあえて、ペットも嬉しいのです。

■帰省あるある ④ : 自分の部屋が物置になっている

 




自分の部屋の扉を開けると、「えっ、なにこれ…」現象。段ボールやいらない荷物がたくさん積み込まれ、まるで物置状態 (笑)
普段は誰もいない自分の部屋。だからって、物置同然の扱いはひどすぎる(笑)
せめて帰ってくる前に片づけといて~!!

■帰省あるある ⑤ : 帰るたびにおばあちゃんに「大きくなったねえ」と言われる

 




おばあちゃんとも再会。大人になっても、いくつになっても「大きくなったねえ」と言ってきます(笑)
おばあちゃんにとってはいつまでもかわいい孫。赤ちゃんのときから可愛がってくれているので、「孫」というイメージはいつまでたっても抜けません。
あと、何かにつけてひたすら褒めてくれます。

■帰省あるある ⑥ : 晩ごはんが早い

 




「ご飯よ~」。母親が夕飯を呼びかける時間は、なんと17時~18時台(笑)
いつもならまだ勤務中。こんな時間から晩ごはんを食べるのも、帰省ならではの儀式です。
というか、全然まだお腹すいてないのに(笑)、母親の裁量で強制的に始まるのが実家の食事タイム。

■帰省あるある ⑦ : 無限にお菓子や果物、ご飯を勧められる

 




初日はたいてい息子や娘の大好物を用意してくれる母親。それだけでなく、ボリューム満点のおかずを次々に持ってきて、ご飯のお替りまで無限にすすめてきます。
挙句の果ては食事が終わっても「デザートよ」とお菓子やら果物やらを食卓に並べられ、 “食トレ”のごとく食べ続ける羽目に。
帰省中はいくらか胃袋もふくらんで、満腹の限界値も上がっちゃうんですよね…。

■帰省あるある ⑧ : 寝巻が学生時代の体操着

 




寝巻は腰や胸の位置に「佐藤」や「田中」と苗字が刺繍してある、おなじみの体操着。パジャマくらい用意すればいいのに、帰省中ってなんかコレがしっくりくるんですよね(笑)
むしろ、体操着のほうが落ち着くというか。体操着は“実家感”が強いアイテムかも。

■帰省あるある ⑨ : 帰りたくなくなる

 




久々に帰る実家は快適そのもの。電気、エアコン使い放題、三食付き、洗濯や掃除もやってくれる…。
一人暮らしでは決して味わうことのできない、快適な環境。居心地が良すぎて、帰りたくなくなります。

■帰省あるある ⑩ : いつのまにか方言が戻る

 




東京では、どれだけ自然に標準語で話していても、実家に戻れば一瞬で方言に逆戻り。
方言だとついつい素直な表現になりがち。方言トークは、口数が多くなったり声が大きくなったりもします(笑)。

■帰省あるある ⑪ : 親の方が同級生の情報に詳しい

 




「○○ちゃん、結婚したってよ!」など、なぜか同級生の事情に詳しい両親。
同級生と会う前に、同級生の近況を母親から聞いてしまうのも帰省あるある(笑)
「なんで知ってんの!」と思わず突っ込みを入れたくなります。一体どこから情報を仕入れてくるのか…謎です。

■帰省あるある ⑫ : 昔のアルバムなどを見て懐かしい気持ちに浸る

 




プチ同窓会や幼馴染との再会で懐かしい気持ちもひとしお。部屋で卒業写真を見返したり、昔の家族アルバムを見たりして、「あの頃あんなことあったね!」と思い出トークに花が咲きます。
体型や見た目に変化がある人の写真は、かなり盛り上がりますよね (笑)。

■帰省あるある ⑬ : やることがない

 




「帰りたくない…」なんて思っていたのも束の間、帰省中はとにかくやることがありません。いつもなら1人でやっている家事も、ぜんぶ母親がやってくれる。仕事もないので、出かける用事は同級生と飲むくらい。
結果、ひたすらダラダラして漫画やゲームに明け暮れ、食っちゃ寝生活を繰り返す毎日。
最初の2、3日は最高だけど、だんだん飽きてくるので暇地獄に…。

■帰省あるある ⑭ : 長くいると親からも歓迎されなくなってくる

 

親のテンションも2、3日過ぎれば元通り(笑)。歓迎ムードは一瞬で消え失せます。初日の夜は豪華だった食事も、何日かたてば通常営業。
しまいには「いつ帰るの?ダラダラしてるだけなら帰れば?」とか言われる始末(笑)。

■帰省あるある ⑮ : 家族や親戚からの「いつ結婚するの?」

 




20代後半あたりから、だんだん結婚話が増え始めます。
「あんた、いつまで一人なの?結婚しなさいよ!彼女(彼氏)は?いないの?」と、一旦始まればマシンガントーク。根掘り葉掘り、子供のプライベートについて聞いてきます。
適齢期に独身だと、実家に帰りにくいのもわかる気がする…(笑)

■帰省あるある ⑯ : だんだん帰りたくなってくる

 

ずっとダラダラ過ごすというのもそれはそれで苦痛
実家や地元で会いたい人に会ったら、割とすぐに満足しちゃいます。やることも出かける場所もないし、早く帰って仕事したり恋人に会ったりしたいな…と思う瞬間もしばしば。

■帰省あるある ⑰ : 両親が小さく見える

 




久々に会った両親が小さく見えるのは“切ないあるある”。両親の老いを感じると、「親孝行しなきゃ」という気になりますよね。
帰省したからには、親子の会話をたくさんして、両親をいたわりましょう。

■帰省あるある ⑱ : 帰りの方が荷物が増える

 




お土産に加えて、母親が「これも持って帰りなさい!」といって渡してくるお惣菜やら食材やらがとにかく多い(笑)。
帰りの手荷物の方が多くて、持って帰るのも一苦労です。

■帰省あるある ⑲ : Uターンラッシュも地獄

 

行きも帰りもラッシュは地獄。みんなお盆や連休のぎりぎりまで地元にいるので、だいたいUターンのタイミングも重なるんですよね。
ちゃんと事前に新幹線や特急電車の座席を予約していないと、へたしたら長時間たちっぱなしになることも。帰省前にちゃんと準備しましょう!

■帰省あるある ⑳ : 帰省後に体重が増えている

 




帰省期間の食っちゃ寝生活のせいで、無駄に太る “帰省デブ” 現象(涙)。両親やおばあちゃんの手料理も久々で量も多いのでついつい食べ過ぎちゃうんですよね…。
帰省後すぐには体重計にのりたくないものです(笑)。

仕事に復帰するまでに体を元に戻したい!!▽

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中にはレアな帰省体験をしたエピソードも…
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