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【キャバクラ激戦区六本木最新情報2018】キャバ嬢で上を目指すならやはり六本木だ!



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キャバクラやクラブと言えば、新宿や銀座も有名ではありますが、やはりその中でも群を抜いているのが六本木です。しかし、巷では「六本木のキャバクラはヤバすぎる」や「ブラックなキャバクラの集まりだ」などのうわさが絶えません。
今回はそんな噂や理由を徹底解説していくとともに、ここなら安心と言われている優良な六本木のキャバクラも紹介します!

【キャバクラ激戦区六本木の最新情報2018】キャバ嬢で上を目指すならやはり六本木だ!

【キャバクラ激戦区六本木の最新情報2018】キャバ嬢で上を目指すならやはり六本木だ!

1. 六本木のキャバクラのなにがヤバいのか?

 

ではまず、六本木のキャバクラのヤバさについて解説します。
ヤバさと言っても良い意味と悪い意味でのヤバさがありますよね。どちらも幅広くまとめてみました!

 

◎ 良い意味でのヤバさ①: ハイステータスな客が多い

 

六本木には、六本木ヒルズやテレビ朝日など日本有数の企業があります。そのため、キャバクラに訪れる客もハイステータスな男性が非常に多いのです。個人的にも来る場合もあれば、仕事の接待として訪れることもあります。そのため、六本木のキャバクラには必然的にハイレベルな男性たちが多く集まるのです。

◎ 良い意味でのヤバさ②: 他の夜の娯楽施設が充実

 

六本木はクラブ激戦区としても知られているほど、クラブが多く立ち並ぶエリアです。
東京で1番の集客率を誇り、週末となると人で溢れるV2 TOKYOを筆頭に、alifeやmuse、10AK TOKYOなど人気クラブが集まります。そのため、六本木の夜の遊びはキャバクラ→クラブという流れが定番となっているのが現状。

◎ 良い意味でのヤバさ③: 美人タイプなキャバ嬢が多い

 

東京のキャバクラではそれぞれのエリアでキャバ嬢のタイプが違います。
新宿や池袋のキャバ嬢はギャル系や可愛い系が、銀座のキャバクラできれい系が、そして六本木のキャバクラでは美人タイプが集まります。新宿と銀座の中間タイプで、気取りすぎずだけど派手すぎないキャバ嬢たちが集まっています。
現代のキャバ嬢のトレンドはキレイ系の清楚な感じ推しているため、六本木のキャバクラが他のエリアよりも頭一つ分抜けているのです。

◎ 良い意味でのヤバさ④: 年齢は20代半ばが多い

 

六本木のキャバ嬢たちの年齢ですが、比較的若い年齢の世代が集まっています。ですが、新宿や池袋、渋谷のように20代前半ではなく、六本木は20代半ば中心です。キャバ嬢としてある程度の経験を積んでいるため、トークスキルや接客スキルはそれなりのものを求めても大丈夫でしょう。

ここまで見ていると「なんだ六本木のキャバクラで働くの楽しそうじゃん」とか思ってしまいがちですが、実は良い意味でのヤバさより悪い意味でのヤバさの方が目立ってしまっているんです…。

▼ 悪い意味でのヤバさ①: 給料未払いの店もある

 

いまどきそんなところがあるの?と思う人も多いでしょう。
しかし、不景気真っただ中の日本ではあり得てしまうことのようです。
一部の店では実際に労働基準監督署には給与未払いの相談があるらしく、その背景には「お客の利用回数が減った」などが挙げられるそうです。その店はすぐつぶれてしまったそうですが…。

▼ 悪い意味でのヤバさ②: フリーがあまり入らない店もある

 

フリーというのは、「指名のない客」のことを指します。キャバ嬢が上にあがるためには指名客をどんどん増やすことが重要。そのためフリーのお客さんは自分の指名客にする絶好のチャンスと言えるのです!
しかし、現状は指名客しか入らずフリーのお客を捕まえるのは難しいとのこと。

▼ 悪い意味でのヤバさ③: 日給3500円もあたりまえ?

 

キャバクラはまさに実力主義の世界。お客からお酒をもらったり高級なお酒を注文して貰ったりして、そのバックを給与としてもらうことができるシステムです。
しかし、前述したように不景気やフリーのお客のみになってしまうと、新しくデビューしたキャバ嬢たちには居場所すらなく、ヘルプのみの仕事に…。時にはお客が少ないと、出勤して2時間で帰らされることも。保証期間中(研修期間中)などは日給7000円もらえていてもそれ以降は出勤調整をされたり、時短にされたりと給与面ではかなり大変だという話もあるくらいです。

▼ 悪い意味でのヤバさ④: キャバ嬢同士の争いもシビア

 

指名客が取れなければ、それだけキャバ嬢も必死になります。生きていくために必要なものの1つはお金ですし。
キャバ嬢の争いほど怖いものはありませんよね…、想像したくもないです。

良くも悪くもキャバクラには色々なうわさがつきものです。実際に働いてみないことには分からないことが多いのも事実。しかし、渋谷などの若い人たちが集まるキャバクラに比べれば、六本木のキャバクラは高級層が集まるお店のため、上を目指すならここで争った方が最も良いでしょう。

 

2. 働くならココにしよう!おすすめのキャバクラin六本木

 

六本木のキャバクラは良きも悪きも噂は絶えません。でもそれは有名なところだからこその話。ここからは先ほど紹介したヤバい理由を加味したうえで、キャバ嬢デビューをしやすい場所や、比較的しっかりした経営をしているところ、金の回りが良いと言われているキャバクラを紹介します!

 

◎ おすすめのキャバクラin六本木CLUB①: ZOO TOKYO

 

出典: CLUB ZOO TOKYO公式サイト


 


六本木のキャバクラといえばここ!と言われるぐらい有名なキャバクラです。V2のそばにあり、アクセスもバツグン。フロアは日本最大級の広さを誇り、DJが流れるまるでクラブのような雰囲気です。キャバ嬢もきれい系から清楚タイプまで幅広く揃っています。
ブランド力もあるため安定してフリーのお客も入りやすいのがここの魅力でしょう。

◎ 美人茶屋

 

出典: 美人茶屋公式サイト


 


CLUB ZOO TOKYOの系列店である美人茶屋。こちらも六本木で有名なキャバクラです。
美人茶屋のキャバ嬢の特徴はZOOと並ぶブランド力。キャバ嬢を続けていくならまずは安心して働ける大手から始めることが得策と言えるでしょう。こちらも安定してフリーのお客が入りやすく、時給も良いと言われています。

◎ ONE TOKYO

 

出典: ONE TOKYO 公式サイト


 


地下鉄六本木駅から徒歩1分とアクセスがバツグンなONE TOKYO。CLUB ZOO TOKYOや美人茶屋と比べて、フロアの広さやキャストの人数は少なめですが、その分顧客の満足度が高いキャバクラです。年齢層は比較的高いですが、接客スキルやトークスキルには定評があります。
キャバ嬢としてのスキルを学びたいと思う人にはここがおすすめ!

 

【キャバクラ激戦区六本木の最新情報2018】キャバ嬢で上を目指すならやはり六本木だ!

  • 1. 六本木はハイステータスな客が多い
  • 2. キャバ嬢のレベルも高め
  • 3. 六本木のキャバクラで働くなら3つの中からしぼろう!

ライター後記

キャバクラはエリアによって特徴が大きく違います。渋谷、新宿、池袋はお客もキャストも若く、銀座、六本木はお客もキャストも年齢が高くなっています。どうせ遊ぶなら若い方がいい!という方。それは間違いです。確かに若い子も可愛いですが、狙い目は20代後半。若さもそしてスキルも備わっているベストな年齢です。遊びに行くなら若いだけでなく、接客スキルもある子を指名しましょう。

 

iroha

キャバクラ行くなら六本木

大阪出身の新人ライター。美容、ファッション、恋愛など幅広いジャンルのライティングに日々奮闘中。最近きになるものは恋愛シュミレーションアプリ。



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