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【悲劇】どの写真もブス!写真写りが悪い人の5つの特徴と良くするコツをレクチャー!



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鏡でみる自分と写真で見る自分の顔のギャップに、ショックを受けていませんか?
どんなに鏡の自分が美人(男前)でも、ブスに写った写真をみるとなんだか自信を無くしてしまいますよね。
手っ取り早くアプリを使うべきなのか、被り物でも着用するべきか…。いや、最終手段を使う前に、写真写りを攻略しちゃましょう!
まずは写真写りが悪い人の特徴を捉えながら、写真写りを良くするポイントを紐解いていきます!※2019/01/28更新

【悲劇】どの写真もブス!写真写りが悪い人の5つの特徴と良くするポイントをレクチャー!

【悲劇】どの写真もブス!写真写りが悪い人の5つの特徴と良くするポイントをレクチャー!

1. 美人&イケメンなのに損してる?写真写りが悪い人の5つの特徴!

 

自称美人orイケメンに限らず、基本的には写真や動画で見る自分よりも鏡で見た自分の方がキレイに見えますよね。
そもそも顔立ちは悪くないのに写真写りが悪い人、あるいは「実物の方がいいね」を連呼されてしまう人には、揃いも揃って悪い特徴があります。
自分はどの特徴に当てはまっているのか考えてみましょう。

 

■緊張して表情が固い

 

「はい、写真撮ります」という状況になると、どんな表情をしていいのか分からず、顔が強張って表情が固くなっていませんか?
表情が固いと怒っているように見えてしまうため、顔つきが悪くみえてしまいますよ。

■無理に笑顔を作ろうとして引きつっている

 

写真を撮ることに慣れていなかったり、笑顔になろうと無理をして顔が引きつっていませんか?
日常生活で写真を撮る機会が少ないと、スムーズに表情が出てこないものです。
「自然に笑わなきゃ」と思えば思うほど余計に引きつってしまうなんてことに。

■姿勢が悪い

 

普段客観的にみることがないため、気を抜きがちになるのが姿勢。
姿勢が悪いと、顔が大きくみえたり足が短くみえたりと、全体のバランスが崩れて見えてしまいます。

■カメラに苦手意識を持っている

 

そもそもカメラ自体に苦手意識を持っていませんか?
カメラを向けられると、つい反射的に身構えしてしまう人も多いと思います。
そういった緊張や苦手意識もカメラにも写ってしまうものですよ。

■顔の彫りが浅い

 

顔という立体的なものを平面にとらえるのが写真の特徴です。
写真は、顔のメリハリを陰影を使って映しだします。
顔の彫りが浅いと凹凸が無く陰影が少なくなるため、のっぺりとして通常より顔が大きくみえてしまう可能性があります。

■顔が真正面を向いている

 

真正面から写ると顔が平坦に見えてしまう上、左右のバランスが目立ちやすくなります。
またカメラを凝視した違和感のある写りの原因にもなるなど、美人に写ろうとするには正面は上級者向けアングルなのです。

▼証明写真もブス!印象良く写るポイントは?

【注目記事】『証明写真の写りが最悪!別人のようにブサイクに写ってしまう理由とは!?

 

写真写りを良くするためのポイントは次のページで!!
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