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初めて買うならコレ!おすすめヨガマット人気ランキングTOP10



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朝ヨガ・外ヨガ・ホットヨガ…。巷で話題のヨガを「自分も始めるぞ!」と決心したら、まずは道具から揃えなくてはいけません。
ウェアはとりあえずTシャツとスパッツでもOKだけど、マットはやっぱり自分専用が欲しい!と思ってネット検索したら、出てくる出てくる!色も厚みもデザインも様々で、値段もピンキリ。
そんな中から一体どうやって選べば良いの?と言う方に、初心者にもおすすめのヨガマットをご紹介します。

初めて買うならコレ!おすすめヨガマット人気ランキングTOP10

初めて買うならコレ!おすすめヨガマット人気ランキングTOP10

1. おすすめのヨガマット人気ランキングTOP10!!

 

早速初心者にもおすすめなおすすめのヨガマットをご紹介していきます。
自分に合ったお気に入りの一枚を見つけてみてくださいね!

 

①【マンドゥカ】Welcome ヨガマット

 


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◎ヨギーの憧れ!徹底したエコ仕様と耐久性



価格:7,884円

Manduk(マンドゥカ)のヨガマットは、世界中のエコ志向の高いヨガ愛好者が『一生モノの一枚』として憧れる1枚です。しっかりしたグリップ感で、エントリーモデルとはいえ、Mandukaの製造技術を駆使して作られているので納得の高品質です。
表面のグリップがしっかりと効いてポーズを安定させてくれるので、まだインナーマッスルが弱い初心者にもピッタリです。カラフルなリバーシブル・ツートーンで、表面・裏面どちらでも使えるので、気分によって使い分けられるのも嬉しいですね。

またMandukaのヨガマットはヨーロッパの繊維団体が提唱する「DEKO-TEX」という基準をクリアしたエコ素材TPEを使用しているので、エコ志向の高い人も納得して愛用できます。また、半永久保障の耐久実験を行っており、一つのヨガマットを永く使用するという観点からも廃棄物の消費を削減しています。更には製造過程に排出される廃棄物も収集されリサイクルし、廃棄物ゼロの製造プロセスを目指しているのです。


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②【Reehut】ヨガマット

 


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安心素材と高い防水性!



価格:1,680円

人体と環境に優しい高密度のNBR(ニトリルゴム) を使用しており、無毒無害なので安心です。また、引き裂きに強い網状の一体型デザインなので、ぼろぼろに劣化することを防いでくれるのです。
防水性も高く、石鹸水で洗って乾燥させておけば、いつも清潔に保つことができるのも嬉しいポイントです。10mmというしっかりした厚みのため、床のタイプを問わず背中をサポートしてくれます。

そして色展開が多いのも嬉しいポイント。7色展開されたカラーバリエーションで、必ず自分好みの色が見つかりそう。高品質の割にお手頃価格なので、まだ続けられるかわからない初心者にとって、“初めの1枚”にピッタリです。


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③【グロング】ヨガマット

 


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持ち運びもラクラク!バランスの取れたマット



価格:2,000円

素材に使われているニトリルゴムは、耐油性、耐摩耗性、引き裂き強度に優れ、とても滑りにくいのが特徴です。厚みも10mmありクッション性・弾力性が抜群なので、身体が床にあたる部分の衝撃をじゅうぶんに吸収してくれるので、インナーマッスルが弱い初心者にも心強いマットです。ヨガやピラティスのみならず、筋トレや床の保護や騒音・防音対策にと用途も広がります。

またロングサイズで厚みも十分なのに軽く、またゴムストラップだけでなく、大きめのメッシュのケースにスッポリ収納できるので持ち運びがとてもラクです。メッシュケースも付いているので、蒸れずに保管できるのも嬉しいですね。

「使いやすさ」「クッション性」「価格帯」の全てをバランス良く兼ね備えたヨガマットと言えるでしょう。


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④【JADE YOGA】マット ハーモニープロフェッショナル

 


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じゅうたんの滑り止め会社が開発したプロ愛用のマット



価格:9,269円

1970年代初めからじゅうたんの滑り止め用パッドを製造していたJade Industries Incが、Jade Yoga(ジェイドヨガ)として2002年にヨガマットの発売を開始しました。並外れたグリップ力ですべりにくく、クッション性もとても優れているので、ヨガのインストラクターや熟練のヨギーたちも愛用しているマットです。

コンパクトサイズなので、自宅だけではなくジムやスタジオ、公園へ持ち運びやすく、外でのヨガでも快適に使えます。汗をかいても滑りにくいので練習に集中できそう。

天然ゴム100%製で地球に優しく、天然素材にこだわる人にピッタリの1枚です。


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⑤【ヨガワークス】ヨガマット スタンダード

 


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エコ意識の高いブランド『ヨガワークス』



価格:3,770円

省エネ等の努力をしても排出されてしまう温暖化ガスについて、 CO2量で把握し、自分以外の別の人が行う「温室効果ガス削減事業」へ投資することで差し引きゼロにすることをカーボンオフセットと言います。ヨガワークスは、ヨガマットの製造や輸送で排出されるCO2量の排出権を、 株式会社PEARカーボンオフセット・イニシアティブを通して購入、無効化することにより、地球温暖化防止のためのCO2削減プロジェクトをサポートしているのです。

こちらのヨガマットは薄さの割にクッション性はしっかり。耐久性にも優れていて、両面がグリップし床からずれにくいので、立位やバランス系のポーズでも安心です。自宅でのヨガはもちろん、ヨガスタジオで保管する場合に最も選ばれているマットです。

またカラーバリエーションが豊富で「はじめの1枚、色違いの2枚目」としても人気です。
ナイトパープル、サルビアブルー、ゴールドイエローなど、個性的なカラーが特徴で、他の人とかぶりにくいのも嬉しいですね。自社サイトでは限定カラーもあるので、見逃せません!


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⑥【Taimonik】ヨガマット

 


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滑り止めと安心素材で抜群の耐久性と安定性を誇る!



価格:3,380円

ヨガマットの裏面に摩擦に耐える波形加工がされているだけでなく、正面には柄が施されているため滑り止め効果があります。耐油性・耐消耗性・強度にも優れており、使用中にズレにくいのも安心です。また、断熱構造のため床が冷たくても温度が伝わりにくく、トレーニングに集中できます。

材質は有害物質一切含まず皮膚にも優しいTPE素材(熱可塑性エラストマー)。弾力性やクッション性が高く、防水機能に優れているため直接に水で洗え、洗ってすぐに拭いて使用する事も可能です。
ヨガ用により良い安定性を提供出来るようデザインされており、バランスを取りやすくエクササイズやトレーニング中の圧力を軽減できます。使用感が抜群で男女を問わず、初心者も上級者にも幅広くおススメです。

こちらのマットには通気性の良いメッシュ構造の収納ケースが付属されているので蒸れにくく、衛生的で安全に保管できます。たった1kgなのでくるくると簡単に丸められ、付属ストラップで外への持ち運びも便利です。また、ヨガのみでなく、トレーニング、ピラティス、フロアエクササイズだけでなく、屋外での使用も可能。用途を選ばない、実用性の高い1枚です。


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⑦【スリア】HDエコマットプラス 6mmラピス

 


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高密度で抜群のクッション性!環境にやさしい大きめサイズ◎



価格:6,264円

国産ヨガウェアブランドとしてもおなじみのスリアのマットは、発泡率にこだわった高密度なフォームで、コシのあるしっかりとしたクッション性が特徴です。肘や膝をしっかりサポートしてくれ、寝る姿勢や座る姿勢の際の安定感も高いのもポイントです。

183mmと長目なので、ポージングが安定しなくてもはみ出さずに安心。厚さ6mmは、薄過ぎず、分厚過ぎず、初心者にはちょうど良い厚みです。
地球環境に優しい素材“TPE”を使用しているので、エコロジー派にもおススメです。


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⑧【Trideer】ヨガマット4mm

 


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シンプルデザインと驚きの軽さ!コスパ抜群の1枚



価格:1,699円

グリップ力、クッション性、安定性、スリップ防止、耐消耗性、耐衝撃性、どの角度からもユーザーレビューで高評価を取得しており、コスパ抜群の1枚と言えそうです。ビギナーからベテランまで、ヨガだけでなく、筋トレやストレッチにも幅広く使える安定の1枚です。

デザインは無地にロゴとシンプルながら、豊富なカラーで自分らしさを取り入れることもできるのも嬉しいポイントです。高密度のNBR素材フォームは、4mmの厚みなのに重さは10mmのマットと同程度(746g)。実際に持ってみると、あまりの軽さに驚いてしまいます。この価格帯で1年保証付きなのは、品質に自信があるからこそ!


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⑨【MRG】クッション ヨガマット アジアン デザイン

 


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◎人気のアジアンテイストで個性を発揮



価格:2,000円

アジアンテイストの柄をシックなカラーに落とし込んだオシャレなデザインで、「無地じゃつまらない!」という人には特におすすめです。厚さ10mmのニトリルゴムを使用しており、優しい弾力と厚みで体を冷やさず、膝や腰などの負担を軽減してくれます。ワイドサイズなので、ヨガ以外にも横になる事の多いトレーニングなどにも対応できます。
大きさと厚みの割に軽量なので持ち運びもラクラク。メッシュケースと収納バンドが両方付いているのも外ヨガ派には嬉しいですね。


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⑩【CORCOPI】ヨガマット 折りたたみ

 


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画期的な折りたためるマット



価格:2,780円

形状記憶加工で、広げると瞬時に床面にフィットする、“折りたためる”ヨガマットです。ヨガマットを持って歩くのも素敵だけれど、かさばるのはネックですよね。このマットは付属の専用トートバッグでコンパクトに持ち運びができるので、電車に乗っても邪魔にならず、収納も場所を取りません。耐候性もあり、汚れても水洗い出来るので、屋外ヨガにも最適です。おしゃれなダブルカラーでリバーシブル使用OKなのも嬉しいですね。

こちらはリサイクル可能で地球環境にも優しい素材を使っていて、マット特有のニオイが少なく快適な使い心地です。直接体に触れるものだからこそ、安全な素材にこだわりたい人におすすめできます。


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2. ヨガマットの選び方

 

ヨガマットは場所や用途に合わせて自分にピッタリのものを選ぶことが重要です。
ヨガマット選びで重要になる5つのポイントをそれぞれ解説します!

 

①素材

 

一般的とされる天然ゴムは、本格的にヨガをする方が長く愛用できる素材ですが、成分がアレルゲンとなることがあるため、アレルギーをお持ちの方は注意が必要です。
旧来からある素材のPVC(ポリ塩化ビニル)はクッション性や安定性などのバランスが取れていると言われています。
ホットヨガを始めるなら、ここ最近マット素材の主流になっている、防水性も重視したTPEもにおいがなく水拭きも可能で扱いやすいと評判です。

②厚み・クッション性

 

厚みがあるほどクッション性が高く体への衝撃は抑えられやすいですが、一方で持ち運ぶ時にかさばりがちです。
余裕があるなら、レッスン用と自宅用で使い分けるのが理想的です。

③サイズ

 

ヨガマットは自分の体形に合わせて選ぶのが大切です。安定したエクササイズのためには、幅は肩幅以上、長さは身長より大きいサイズが望ましいとされています。その上で、持ち運びを考えてコンパクトさを重視するか、ポージングが安定するまでは大きめを選ぶか、状況で決めましょう。

④価格帯

 

続くかどうか自信がないなら、まずは1枚お手頃価格のマットを購入しても良いけれど、高いマットならではの優れた機能も初心者には安心です。一方で、高いマットを買ったことがモチベーションにつながる可能性もあるかも?お財布と相談しながらピンときたものを選びましょう。

⑤ブランド

 

ヨガ上級者が好むブランドを選んで、優越感に浸るのも良いですが、やはりお値段もそこそこです。ブランドなんてこだわらないなら、自分好みの色や厚み、コストパフォーマンスで選ぶと良いでしょう。

 

初めて買うならコレ!おすすめヨガマット10選

  • 1. ヨガマット選びはとても重要!
  • 2. ポイントを押さえて自分に合ったヨガマットを!
  • 3. 素敵なヨガライフを楽しみましょう!

ライター後記

ヨガの種類も色々あるので、用途に応じたマットを探すのは基本。その上で、「素材は安全な天然素材、モチベーションを上がる好きな色で、せっかく買うなら多少値段が高くても人気ブランドを」とこだわって選ぶのもアリだし、「続くかどうかわからないから…」とりあえず一番安いのを買ってみるのも一つです。
自分にピッタリな“マイマット”を見つけて、せっかく始めたヨガをめいっぱい楽しみましょう!

 

ヨシロウ

Don’t Think, Feel Yoga! 悩んでいないで直感でまずは1枚買ってみましょう。きっと素敵なヨガライフがあなたを待っていますよ!

今までずっと美容に無頓着に生きてきたが、20半ばを過ぎ「このままではイカン!」と遅咲きながら美容に目覚め、美肌と失われた青春を求め日々奮闘中。





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