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又吉先生2作目&相方も渡米。ピース2人も愛用する○○が今年はマスト!

又吉先生2作目&相方渡米。2人も愛用する○○が今年はマスト!

1. ピース又吉の2作目「劇場」が5/11に発売

緊急重版も即完売!早くも話題の2作目!!

出典:新潮社

 

お笑い芸人ピース又吉の新作長編小説「劇場」(新潮社)が5/11に発売。
初版部数が文芸作品としては異例の30万部という数字に高い期待が伺えます。
新潮社が過去に出版した本の中では、村上春樹の50万部に次ぐというのだから驚き。

この「劇場」は文芸誌「新潮」4月号にて一挙に掲載され、文芸誌としては異例となる5万部を発行したが、緊急重版分を含めてわずかも数日で完売。
単行本化を楽しみに待つ読者や書店の声に応え、最速での単行本発売が決まったという。

※直木賞受賞し大ヒットとなった小説第1作「火花」(文芸春秋)の累計出荷数は280万部を記録している。

 

又吉2作目恋愛小説「劇場」のあらすじ

 

舞台となるのは東京。主人公は売れない演出・脚本を作る劇作家の永田。友人たちと立ち上げた劇団は酷評ばかりで全く売れることがないまま、劇団員たちは去っていってしまった。そんなある日訪れた画廊で沙希という女性に出会う。沙希は女優を目指して上京し、服飾の専門学生。強引に沙希を声をかけ連絡先を交換した永田は自分が脚本を手掛けた演劇「その日」に沙希に出演して欲しいと依頼する。脚本に目を通し涙した沙希は依頼を快諾し、永田に『才能がある』と言った。そして2人の交際が始まり、沙希のアパートに永田が転がり込み、ヒモ同然の状態で同棲を始める。わずかな収入も自分の趣味に使い生活費すら払わない永田。一方で沙希は専門を卒業して徐々に変化していくのだが、永田が変わることなく…。

 

2.「行く行く詐欺」と呼ばれた綾部、ついに渡米か?

自ら居場所を無くした男…

 

格差コンビと言われアメリカで勝負すると「渡米宣言」した相方の綾部。行くと宣言してからもなかなか行かず行く行く詐欺とまで言われていた。その状況を「みんなが僕を日本から追い出そうとしている」とまで追い込まれていたとか(笑)。

 

■ついに夏、本格渡米!?

 

4月2日のテレビ東京の生出演をもって仕事をいれていない相方の綾部だが、現在ニューヨークで居住地などを探しており、近く一時帰国するそう。態勢が整う初夏に再渡米し、活動を本格化?させると言われていますが、まず就労ビザはおりることもないので、学生ビザで語学力を身につけなくてはならない。彼が活動を本格化させる前に、就労ビザを取得できるか?その段階で帰国もありえそうです。

 

3. そんなピースの2人も愛用しているアンクルパンツに注目!

今年の春夏はメンズもくるぶし見せがトレンドに

出典:uniqlo

 

ファッショニスタで知られるピースの2人は、かねてよりアンクル丈やハーフパンツなど、難しい丈のボトムも履きこなしてきました。
数年前から女性の間では一般的となったアンクルパンツ。ユニクロが安価なシリーズを販売していましたが、今年から男性向けにも大々的に展開。CMでも見かけるようになりましたよね。

 

UNIQLOのGWセールを見逃すな!

 

 

28日からは11日間に渡るGWセールも開催!
今年はメンズファッションに浸透する予感大なアンクルパンツをぜひこの機会にゲットして下さい!!

 

4. アンクルパンツは注意が必要!?

オシャレは足元からの意味を知る事になる!?

 

足元を少し出すことでスッキリこなれた印象になれるアンクルパンツですが、注意点がいくつかあるのです。

 

①ソックス合わせが難しい

 

チラッとのぞくソックスは手を抜いてはいけません。全体と靴そしてのぞく柄まで気を使えてこそのオシャレです。自信がない場合はくるぶしソックスで無難に置きに行きましょう。
あえて素足のように全く見せないソックスをチョイスするのもありですが、素足は「不倫は文化」と言える人以外はNGです(笑)。

②足の臭いには細心の注意を!!

 

先ほどの素足ですが、素足に合わせようものなら気温の高いこの季節はムレの加速必至。ソックスはもちろん靴の臭いにも注意を!梅雨だからこそ足の臭いに自信のない人は念入りに!!

③おしゃれは足元から!でも臭い対策もしっかりと!

足の臭いは病気でない限り大抵は手入れが出来ていないから!必ず下記の記事も読んで原因と予防法を実践しましょう!!

 

又吉先生2作目&相方渡米。2人も愛用する○○が今年はマスト!

  • 1. 又吉2作目「劇場」は初版30万部!早くも大ヒット!!
  • 2. 相方の綾部はビザ取得なるか?が鍵
  • 3. オシャレを楽しむなら足元はぬかるな!!

 

KING ZAKIYAMA

劇場もドラマ化や映画化は必至!読まなきゃおいてかれる予感!

小学生の時、HOT DOG PRESSから「モテる=男性の美」に目覚め、現在ではファッション誌からコスメ誌まで全般読み漁っている雑誌&美容ヲタク。美を極めると最終的に「中世的なおばちゃん顔」になるという持論を唱えている。

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